毎月10社限定3か月一括なら初月半額30分の無料相談から→

AIを業務に入れたいが、進める人がいない。社長。そのAI導入、私が進めます。

任せる仕事の選び方から、動くところまで。
後藤本人が担当します。

30分無料相談に申し込む

AI顧問として、生成AIの導入から社内への定着まで、継続して後藤本人が支援します。

PROBLEM

こんな状態になっていませんか。

  • 自社にAIを導入したいが、何から始めるか分からない

  • AI担当者を採用するほどではない。でも、社内に導入を進める人がいない

  • ChatGPT等を契約したが、業務で使えていない

  • どの業務をAI化できるか判断できない

  • まずは、AIでなくても小さな自動化から試したい

「まずはどのようにAIを活用するか」から、
私が一緒に考えます。

使うAIツールが決まっていない状態でも構いません。

SCOPE

月額の範囲で、ここまで相談できます

  1. いつでもチャットで相談

    業務でAIを使っていて迷ったことを、チャットで送れます。内容を確認して、後藤本人が返答します。

  2. 月の打ち合わせ

    毎月、打ち合わせの時間を取ります。進み具合を確認し、翌月に取り組むことを一緒に決めます。

  3. AIツール選びの助言

    ChatGPTやClaudeなどを、業務・費用・使いやすさで比べて、御社に合うツールの選び方を助言します。

  4. 使い方の相談と、作った文章・資料の添削

    AIの使い方の相談に答えます。AIで作った文章や資料は、内容を確認して直します。

  5. 社内ルールづくり

    AIに入力してよい情報と避ける情報など、社内での使い方のルールを一緒に文書にします。

  6. 月の時間の中でできる小さな自動化

    毎月の稼働時間の範囲で、繰り返している作業を自動化します。

AUTOMATION

AIで自動化できる業務

月の稼働時間の中でできる、小さな自動化の例です。

音声から決定事項と次の対応を整理した議事録の活用イメージ
活用イメージ音声から、決定事項と次の対応を整理

会議・議事録

会議の文字起こしから、議事録の下書きと共有まで。

会議の文字起こしから議事録の下書きを作成する

Google Meet の文字起こしを入力に、決定事項と次の対応をまとめた議事録の下書きを自動で作成します。文字起こしは対応するプランの場合に取得できます。配布の前に主催者が内容を確認します。

決定事項と担当者をスプレッドシートへ転記する

議事録から決定事項と担当者を抜き出し、スプレッドシートの管理表へ1行ずつ自動で転記します。転記後の表はそのまま進捗の管理に使えます。抜けや重複がないかは、会議のあとで担当者が点検します。

議事録の共有を Slack・Chatwork へ通知する

議事録が仕上がった時点で、要点と保存先のリンクを Slack・Chatwork の指定した部屋へ投稿します。投稿先と文面の型は事前に決めておきます。社外への共有が必要な場合は担当者が別途判断します。

問い合わせの分類と返信下書きを示すメール対応の活用イメージ
活用イメージ問い合わせの分類と、返信下書き

メール対応(Gmail)

問い合わせを分類し、返信の下書きを用意します。

問い合わせメールを内容ごとに分類する

Gmail に届いた問い合わせを、見積の依頼・不具合の連絡・営業の案内といった区分へ自動で振り分けます。区分はラベルとして付くだけで、元のメールには手を加えません。区分が定まらないものは未分類のまま残します。

よくある問い合わせの返信下書きを作成する

過去のやり取りと社内で決めた回答文をもとに、返信の下書きを Gmail の下書きに用意します。回答文の型は貴社の業務に合わせて弊社が組みます。文面に目を通し、送るかどうかを最後に決めるのは担当者です。

担当者への振り分けを Chatwork へ通知する

分類した問い合わせを担当者ごとに束ね、件名と要約を Chatwork の該当する部屋へ送ります。どの案件を引き取るかは、通知を見た担当者がその場で返信して知らせます。

集計表からグラフを含むレポートにまとめる活用イメージ
活用イメージ集計表から、確認しやすいレポートへ

資料・レポート

集計表の更新から、レポートの下書きまで。

定例レポートの下書きを作成する

集計済みの数字と前の期間の数字を読み込み、増減の大きい項目を抜き出したレポートの下書きに組み立てます。増減の理由と結論の一文は、内容を見た担当者が書き足します。

スプレッドシートの集計とグラフを自動で更新する

日々たまるデータを決めた時刻に読み取り、スプレッドシートの集計表とグラフを自動で更新します。数式や見た目は毎回同じ形に保たれるため、手作業での貼り直しがなくなります。元データの入力は各担当者が続けます。

複数シートのデータを1つの集計表にまとめる

部署別や月別に分かれたシートを横断して読み取り、項目を揃えた1つの集計表にまとめます。列の並びや表記のゆれを直す規則は、あらかじめ決めておきます。規則から外れた行は別にまとめ、担当者が個別に処理します。

複数のファイルをまとめて処理する専用ツールの活用イメージ
活用イメージファイルをまとめて処理する専用ツール

業務改善ツールの簡易開発

繰り返す手作業に、専用の小さなツールを。

Claude Code で業務改善の小さなツールを作る

手作業で繰り返している処理を洗い出し、Claude Code で専用の小さなツールを作ります。弊社の Web サービスや社内ツールも Claude Code で開発しています。完成後は実務で試してから運用に移します。

大きな自動化やAI開発は、1回のプロジェクトとして作って渡す形がおすすめです。詳しくは、サービス一覧のAIコンサルティングをご覧ください。

TRACK RECORD

自社で実際に運用していること

12部署24名

AIエージェント運用

業務別にAIエージェントを運用

AIエージェント組織図

代表1名(人)+AIエージェント12部署24名

代表

  • 経営企画

    経営戦略・経営数値

  • プロダクト

    企画・UX

  • コンテンツ

    記事執筆・記事校閲・SNS原稿

  • クリエイティブ

    デザイン・動画制作

  • 開発

    実装・レビュー・セキュリティ

  • マーケティング

    集客設計・SEO分析

  • 営業

    営業・提携

  • AIコンサルティング

    導入支援・コミュニティ

  • リサーチ

    データ分析・調査・競合調査

  • 自動化

    自動化基盤

  • カスタマー

    顧客対応

  • コーポレート

    ナレッジ

4大プラットフォーム

SNS発信の自動化

Instagram・X・Threads・TikTok

4つのWebアプリケーション

Claude Codeを使ったサービス開発

サイト採点くん/SNSはじめるくん/家じまいくん/無料AIツール集

47のスキル

業務のAI自動化

記事制作・SNS投稿・動画制作・開発など

1.69位

キーワード「claude aiエージェント 作り方」のGoogle平均掲載順位

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WHY GOTO

AI担当者を採用する代わりに、後藤本人を。

AI顧問を担当する後藤本人
後藤本人が担当

AIツールを導入して終わるサービスではありません。
月10万円から、後藤本人をAI顧問として使えます。

大和証券で富裕層向けの資産運用。アクセンチュアで金融機関のデジタル化とプロジェクト管理。その後、大手企業のSNS運用を担当。

何をAIに任せるかの整理から、生成AIツールの導入・定着・自動化まで、AI顧問として継続して担当します。必要になれば同じ稼働時間の中で、Web改善・SEO・SNS運用にも対応します。

採用を待たない

AI担当者を採用・教育せず、月10万円から必要な業務を頼めます。

後藤本人が担当

業務整理・判断・導入・改善まで、後藤本人が担当します。

AI以外にも、毎月変更可

Web改善・SEO・SNS運用などへ、毎月優先順位を変更できます。

AI顧問だけを任せたい場合も、もちろん可能です。

「後藤、貸します。」で依頼できる仕事をすべて見る >

PRICE

料金プラン

月10万円(税別)で、月15時間ぶん動きます。

AI顧問を中心に、必要ならWeb・SEO・SNS運用にも同じ契約で対応します。15時間は、すべてAI活用・自動化に使っても、ほかの仕事に分けても構いません。
どこに稼働時間を使うかは、毎月決めます。

10万円

月15時間

20万円

月30時間

30万円

月45時間

3か月一括なら初月半額

  • ・表示している料金はすべて税別です
  • ・稼働時間には、打ち合わせ・連絡・確認の時間も含みます
  • ・どのプランも、対応できる仕事の範囲は同じです

まずは30分、話を聞くだけで構いません

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PATTERN

同じ月15時間でも、会社ごとに働き方が違います

料金はどの会社も月10万円・月15時間です。下は、会社ごとに15時間をどう使うかの目安です。

パターンA

社長がひとりでAIを使っていて、迷った時に聞ける相手がほしい会社

  • AI活用の現状の聞き取り約1時間
  • チャット相談への返答約4時間
  • 見積書・メール文のAI添削約2.5時間
  • ChatGPTとClaudeの使い分け助言約1.5時間
  • 社内のAI利用ルールの作成約2.5時間
  • 繰り返し作業の小さな自動化約2時間
  • 月末の打ち合わせ約1時間
  • 翌月に試す使い方の整理約0.5時間

計15時間

パターンB

会議が多く、議事録づくりに毎回時間がかかる会社

議事録の元になる Google Meet の文字起こしは、対応するプランの場合だけです

  • 会議の種類と残す項目の聞き取り約1.5時間
  • 議事録テンプレートの作成約1.5時間
  • Google Meetの文字起こしの取り込み約2.5時間
  • 議事録の下書き用指示文の作成約2.5時間
  • スプレッドシートへの決定事項の転記約2.5時間
  • Slack・Chatworkへの共有通知設定約1.5時間
  • 社内での試用と手直し約2時間
  • 使い方の説明資料の作成約1時間

計15時間

パターンC

AIの相談に加えて、Instagramの投稿も頼みたい会社

  • 月初の打ち合わせ約1時間
  • AI相談のチャットへの返答約3時間
  • ChatGPTの指示文の添削約1.5時間
  • 今月の投稿テーマの企画約1時間
  • カルーセルの表紙と本文の画像制作約3.5時間
  • 投稿文とハッシュタグの作成約1.5時間
  • Instagramの予約投稿の設定約1時間
  • 反応の集計と報告約2.5時間

計15時間

CASE

たとえば、こんなご相談なら

会社ごとに進め方を決めます。下はその一例です。

例1

AIを使う業務を決めて、社内で使い始める

いま

AIを使いたいが、どの業務に使えばいいか分からず、ツールも決まっていない。

進め方(私が行う順)

  1. 業務を聞き取る

    社内の仕事を聞き取り、AIに任せられる業務と任せない業務に分ける

  2. ツールを選ぶ

    ChatGPTやClaudeなどを、業務・費用・使いやすさで比べて選ぶ

  3. ルールを決める

    AIに入れてよい情報と避ける情報を、社内のルールにまとめる

  4. 使い方を教える

    選んだ業務を例にして、社員の方へ使い方を説明する

仕組み化した後

AIを使う業務とツールが決まり、社員が日々の仕事で使い始められる状態になる。

例2

AIの使い方を見直して、毎回の作業を減らす

いま

AIを契約したが、使う人と使わない人がいて、毎回同じ指示を一から書いている。

進め方(私が行う順)

  1. 使い方を確かめる

    誰が、どの業務で、どう使っているかを確かめる

  2. 指示文の例を作る

    業務ごとに、そのまま使える指示文の例をまとめる

  3. 手順書にする

    指示文の例と使い方を、業務別の手順書にする

  4. 1つ自動化する

    毎回同じ手順の作業を1つ選び、自動で動く仕組みにする

仕組み化した後

誰でも同じように使える手順がそろい、毎回の作業が少しずつ減っていく状態になる。

あくまで例です。何をどれだけやるかは、毎月の初めに一緒に決めます。

FLOW

相談から導入、その後までの流れ

  1. 01

    フォームから30分無料相談のお申込

  2. 02

    現在の業務と、AIに任せたい範囲の確認

  3. 03

    最初に着手する業務と進め方のご提案

  4. 04

    ご契約後、業務の棚卸しとAIに任せる業務の選定

  5. 05

    導入・使い方のレクチャー

  6. 06

    定着状況の確認と、自動化の範囲を拡大

FAQ

よくある質問

ほかに頼める仕事

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AI社員 設計シート(PDF)を、メールでお送りします。

全12ページ。AIに仕事を任せる前後の比較・書き方と記入例・書き写せる白紙のシート

AI社員 設計シート(PDF・12ページ)の表紙

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